人間堕落乃日々

草野球、小説など趣味を中心に日々を書き綴ってます。 小説は主にオリジナル、二次創作になります。二次創作は『魔法少女リリカルなのは』が中心になりそうです。

自己満足。でもそんなの関係ん(ry

祝日の今日も朝っぱらから草野球よ。
木曜の朝から東京行って、ゲームショウ見て、土曜の朝帰ってきて、日曜の連盟にボウリング。
そんな体力がいるスケジュールをこなした後で本日先発投手。
ホント、よくやったよ俺。
制球が崩れてヤバいシーンもあったけど、5回1失点。
最終回に高めのボール球をランニングホームランにされただけ。
でも、その前の4回で四球続きで満塁にしたのは駄目だったが。
まあ、ゼロで抑えてよく踏ん張った(ぇ

しかししかししかし、それ以上に今日はバッティングのほう。
1打席目は初球ピーゴロだったが、3打席目だ。
満塁の場面で、2球目を右中間真っ二つのランニングホームラン。
人生初のホームランですよ。ごっつう疲れましたよ(ぁ
今年はサヨナラヒットも出てますし、長打も増えてきてる。
これもティップネスのおかげかねぇ。

そうそう、試合後の午後。
バイトの面接を受けましたよ。手ごたえはまずまずといったところ。
結果は、3日以内に連絡来るってさ。
さっさと決めて、金を稼ぎたいものだ。
  1. 2007/09/24(月) 15:55:14|
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再び東京へ――

はーい、今日の夜から東京ゲームショウのために東京へ行くね。
正確には幕張メッセだけど。
今日の夜行って、明日ゲームショウ見て、その日の夜大阪にとんぼ返りという素敵っぷり。
帰りのバスの中の地獄っぷりが楽しみだぜ(ちょ
夜行バスを経験している俺だから言える。
アレは慣れないと死ねる。てか、寝れねぇ。
ちなみに向こうでは、メタル・ギア・ソリッド4とデビル・メイ・クライ4をやりたいと思います。

それと進級制作のためにチームで作品を作るんだが、俺のチームはムービーを作ると。
オリジナルゲームの1分間ロングヴァージョンCMみたいな。
そのムービーのシナリオというか絵コンテを担当。
今日何とか完成させ、リーダーに渡し、ゲームショウに集中するという俺、流石だな(ちょ
  1. 2007/09/20(木) 19:18:49|
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硬膜下血腫

硬膜は頭蓋骨のすぐ内側にあり、頭蓋内で脳を覆っている結合識性の強い膜です。この硬膜の内側で脳の表面に出血が起こると、出血した血液が硬膜の直下で脳と硬膜の間に溜り、短時間のうちにゼリー状にかたまって、脳を圧迫します。これが急性硬膜下血腫です。ほとんどが大脳の表面に発生しますが、ごく稀には左右の大脳半球の間や小脳表面(後頭蓋窩)に発生することもあります。

急性硬膜下血腫発生の原因のほとんどが頭部外傷によるものです。最も典型的な発生のしかたは、頭部外傷により脳表が損傷されその部の血管が破綻して出血し、短時間で硬膜下に溜まるというものです。その他、脳自体の損傷はあまり強くなく、外力により脳表の静脈や動脈が破綻して出血するものもあるとされています。受傷機転は転落、交通外傷、殴打などであり、あらゆる年齢層にみられますが、とくに高齢者に多くみられます。小児ではまれですが、虐待による頭部外傷では比較的多くみられることが知られています。また、若年者ではスポーツ中の頭部外傷の際にみられることもあります。我が国の重症頭部外傷データバンク(JNTDB)の結果(1998年〜2001年)では急性硬膜下血腫手術例は重症頭部外傷例中の31%、頭蓋内血腫手術例中の74%でした。重症頭部外傷例とは、呼びかけや痛み刺激などで覚醒反応(目を開けたり、受け答えをしたり、指示に従ったりすること)がみられない症例のことです。

急性硬膜下血腫は強い外傷で起こることが多いために脳の損傷も強く、通常受傷直後から意識障害を呈します。ただ、前述しましたように、なかにはあまり脳自体の損傷はなく血管の損傷が主体のこともあります。そのような場合には、血腫の増大に伴って徐々に脳が圧排され、受傷当初にははっきりしなかった意識障害が徐々に出現してくることもあります。高齢者の日常生活内での転倒による受傷や、若年者ではスポーツ外傷などで時にみられるものです。いずれにしましても、意識障害は次第に悪化し多くは昏睡レベルに達します。受傷当初は意識障害がない例でも、一旦意識障害が発現するとその後は急激に悪化することが多く、予後はきわめて不良です。ただ、ごく稀ながら、早期に急性硬膜下血腫が自然消失あるいは縮小することがあります。そのような場合には血腫縮小に伴い意識障害が改善することもあります。

転帰は極めて不良です。JNTDBの結果では、急性硬膜下血腫手術例の死亡率はじつに65%、日常生活や社会生活に復帰できた症例はわずか18%のみでした。またたとえ日常生活や社会生活へ復帰した症例でも、ほとんどの症例が高次脳機能障害のために、ご家族も含め、満足な生活は送れていません。

参照 http://square.umin.ac.jp/neuroinf/patient/305.html


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  1. 2007/09/08(土) 00:05:37|
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毎年恒例の

はい、毎年一度の聴力検査に行ってまいりました。
いつもなら8月のお盆前なのだが、予約が取れずにこの時期に。
まあ、学校もまだ始まってなかったからよかったけどね。
さてさて、検査のほうはいつも通りと。
もっとも俺の場合『現状のまま』ってことで、一般人と一緒ってわけではないですが。
一般人の聴力の何パーセントぐらいが、俺の聴力ってのは知りませんが。
しかし、行きのバスにはイラつかせてもらった。
工事のために道路を塞いでて到着が遅かったり。
おかげで予約時間ギリギリだ。

バイトを探してるが、なににしようか悩んでます(ぁ
  1. 2007/09/05(水) 13:22:43|
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